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2018.11.20

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まび記念病院「復興イルミネーション点灯式」開催しました

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先日、当社ホームページの新着情報にてお知らせしておりました、まび記念病院「復興イルミネーション点灯式」を11月14日に開催しました。

17:00の開始前から、近隣やマスコミ各社から大勢の方々にお集まりいただきました。

まび記念病院の村上理事長が「今、真備には明かりが少ない。これから点灯するイルミネーションで、温かみを感じていただけたら」とあいさつ。

そして、保育園児のカウントダウンにより、およそ1400個のLED電球で装飾したイルミネーションが点灯しました。「世界糖尿病デー」に合わせ、ブルーのライトが基調になっています。

この後、保育園児による歌や、病院職員さんからお菓子のプレゼント配布、くらしき作陽大学 音楽学部の学生さん5名による演奏もあり、皆で心温まる時間を過ごしました。

今回の点灯式は「お施主様と地域のために復興の一助を」との想いから、当社職員と現場所長が企画。

「荒木組さんとは、建物を建ててもらうだけでなく、今回の企画のように温かいお付き合いができていることがうれしい」とお施主様から喜びの声をいただきました。

復旧作業は来年1月末まで続く予定です。「真備復興」という形で復旧作業に従事させていただいていることはもちろん、イベントを通じてお施主様や地域の力にもなれることを感じ、携わった職員全員が改めて「仕事のやりがい」を実感したひとときでした。

 

なお、イルミネーションは2019年2月28日(木)までの17:00~21:00に点灯していますので、お気軽にご見学くださいませ。

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