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2021.08.20

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ワーキングレコーダーで建設現場のDXを推進

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建設現場でDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するため、当社がメーカーと試行錯誤しながら、ヘルメット装着型小型カメラ「ワーキングレコーダー」を共同開発しました。

 

2021年9月1日(水)~、セリオスピリッツ株式会社様にて販売開始となることから、本日8月20日(金)付の山陽新聞朝刊に全15段(全頁)広告を掲載しました。

 

キーワードは、「安全」「効率」「意識」。

中でも、ワーキングレコーダーを装着することにより、作業員本人の意識改革を促し、事故の予防・抑止につながる「不安全行動の撲滅」に対して重点を置いています。

 

近年、ドライブレコーダーが世に広まり、記録映像による状況再現性の高さや証拠能力に注目が集まっています。

安全管理や品質管理において、建設現場にも映像記録カメラが必要となることにいち早く着目し、開発に着手しました。

今後、医療や福祉・介護など他業界のあらゆる作業環境にも、ワーキングレコーダーによるDX化が広がっていくことを見据えています。

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